2007年02月03日

Excelの会社別採用HP表作成のすすめ

わーい(嬉しい顔)友達から教えてもらった方法ですが、これは重宝しました。
基本的に、よくインターネットの危険性を知っている企業ならば、パスワードは毎回のメールには記載しません。(パスワードの問い合わせが多いなどの理由で記載する場合も増えてきました。)

表を作成すると、後々メールの回数が増えてきたときにコピペであっという間にログインも出来ることから、時間を効率的に使うことが出来ますよ。

リクナビや毎日就職ナビで一括管理できるのでは?と思ったかもしれませんが、多くの会社はオリジナルの採用HPを設けています。リクナビは単なる仲介であって、お知らせなども全て会社個別のサイトBOXに来るので、把握が難しいんですね。
いちいちメールが来るたびに会社名で検索をかけて・・・とやっていては時間の無駄です。時間を削減できるところは削減しましょう!


ひらめき1ポイント
会社名、採用HP、ID、パスワード、現在の就職活動進行状況、ES締切日などを一列にまとめて記載しておくと◎。
ES締切日などはメールでさらっと通知して終わりだったりすることがしばしばです。
そこで、メールを読んだ瞬間にまとめ表に締切日なども書き込むことで、一元化してまとめて見直すことが出来るのでお勧めです。

exclamation一言アドバイス
パスワードの文字数は、8文字の半角英数が便利
会社によっては6文字以上8文字以下、8文字以上12文字以下、などなど、パスワードの文字数に制限を加えていることが多いです。
このとき、偶然ですが私は8文字のパスワードを使い、会社によってパスワードを変えるという面倒な作業をしなくてすみました!

exclamation一言アドバイス
印刷して説明会に持ち込む
説明会の会場では、事前に何も言われていなくても「IDを記入してください」と欄が設けられていることが多いです。
このとき人事にIDを問い合わせずに済むので、こういった表を縮小したものを持っておくと非常に便利ですよ。
わーい(嬉しい顔)実際、私は参加票に載っているからと思ってIDを特にメモせずに説明会へ行ったら、到着してすぐに参加票は提出してしまい、結局人事の方に聞く羽目に・・・なんてことがありました。
参加票はすぐ提出してしまうので、やはり印刷しておくのがベストですね。

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